2010年04月27日

なぜか突然銀×の話。

銀×とは×魂のことです。

甥っ子が好きなので、一応話はなんとなく知っていて、出だしのあたりは読んだこともあるのですが、がっつり読んでいるわけではありません。

当然、うちのみーも、まんがもアニメも見たことはありません。
が、最近、映画が公開されて、その前後から、みーが見るようなし×じろうだの、キ×ィズパラダイスだの、デ×ズニータイムだのの合間にスポットCMが流れるようになり、何度か目にする機会がありました。(何度じゃきかないな…。すごい量流してますよね、テレビ愛×。…単にうちのチャンネルのテレビ×知占拠率が高いだけか?)

そしたら、今日。

例によって、しまじろうの合間に銀×のCMが流れたとき、突然みーが、
「このペンギン可愛い」

………。へっ。

…エリザベスのことでした。

…いや、かわいいよ。かわいいけど、……CMでうつるの、ものすごい一瞬だよ!?
…よくあんな瞬間で、かわいいとか判別したな…。子供の動体視力というかかわいいもの判別能力恐るべしですね。しかしできればその視力を後年のためにとっておいてほしい、超近眼の私なのでした。
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2010年02月09日

ギモン


今月号のLALADXを買いました。
付録にニャンコ先生の風船がついてます。

…風船です。

実は、先月LALAを読んだときにその情報を知って以来、ずっとギモンだったのですが。
…LALADXの読者層って、…何歳くらい…?(汗)

ずっと、中高生くらいだろうと思ってたんですが、もしかしてちがうんだろうか。
私のような子持ちの主婦とか、はたまた小学生以下とかが読者層のメインターゲットなんだろうか。

…と悩みたくなるくらい、本当に普通のゴム風船でした。
いや、ふくらますとニャンコ先生もふくらむので可愛かったけれども。子供は確かに大喜びでした。もっとほしいとか言われました。風船三つのためにもう一回LALADX買えってか!(苦笑)風船一個230円くらいする計算になるわ!高!(苦笑)

風船騒ぎでまだじっくり本誌が読めていないのですが、次回4月発売のLALADXに遙かの特別編が載ると予告が出てました。意外。
なぜ意外かって、3月に遙かの完結編がコミックスで出るからです。この特別編、どこに収録されるんだろう。
……特別編が一回こっきりじゃなくって、コミックス一冊分くらいやるとか?
…はたまた、遙か5が始動するので、遙か4の時と同じく発売前に漫画化して、それに特別編を掲載するとか?

ありそうなのは後者かなあ…。

遙かは、本編よりも外伝的なお話の方が、先生がはじける傾向にあって楽しいので(ちょっと失礼な言い方かもしれない。すいません)、次号もチェックしようと思います。
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2009年12月12日

大奥が映画になるそうな。

フジテレビ系でやってたあれではなくて、よしながふみさん原作の白泉社版の方。情報は既に今年の4月頃からでていたようですが、ごく最近知りました。びっくりした。

西洋骨董洋菓子店は日本でテレビドラマ化、韓国で映画化(確認しないで曖昧なこと書いてます。すいません。映画じゃなくてドラマでしたっけ?)、その後又日本でアニメ化と、骨の髄までしゃぶりつくされた感がありますが(言い方悪いなあ…)、大奥はどうなるんだろう…。

よしながさんの作品は大好きですが、どちらかというと映像化にはむいてない絵柄(映像化されるとイメージと離れることが多いと思います…)だと思うので、期待より心配が勝ります。

もっとも、同じく映像化向きでないと思っていた夏目友人帳はいい意味で期待を裏切られたので、今回の大奥映画化への心配も杞憂であることを願います。期待しないでいる方が、実作品を見たときのがっかりも少ないしね!(……楽観的なんだか悲観的なんだか)



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2009年12月04日

日めくりカレンダー到着

LALAの全サの日めくりカレンダーが到着しました。

夕方宅配便で届いて、宅配便が届く予定などなかったので、何かいなと思ったらカレンダーだった……。
…さすが日めくり、分厚い。
毎日毎日絵柄が違うので、真面目なネタ(××さんお誕生日おめでとう!とか)あり、一生懸命笑いをとろうとしているネタありで、ある意味バラエティに富んでいます。

以下、ぱらぱらっと見た感じでネタにつっこもうと思います。
ご興味あって、まだ届いてないけどネタバレでもかまわない、ないしは全サに申し込んでないからどんなだったか知りたい、というかたは続きへどうぞー。これから届くから教えちゃいやん、な方はスルーでお願いします。


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posted by 麻井由紀 at 22:19| Comment(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

そういやいろいろ始まるんでした。

ああ、好きなのが全部終わっちゃったよー、とがっくりしていましたが、ふと今日のテレビ欄を見ると、なんだかいろいろ開始する様子…。
とりあえず、ハガレンと花咲ける青少年とグインサーガを予約しました。見続けるかどうかはさておいて、初回はチェック。

そしてとりあえず、子供を寝かしつけてからハガレンだけちらりとチェック。
冒頭、ロイ・マスタングで始まるのですが、全然予備知識なしで見始めたので、「こ、声が変わってる……」とちょっと愕然。大川透さんから柊、もとい、三木真一郎さんに…。
いや、合う合わないってことではなくて、もうロイは大川さんで聞き慣れていたのと、三木さんは自分の中ですでにいろいろイメージがついちゃってる声なので(柊とか有川兄とか、…ええもういろいろと)、み、耳を慣らすまでに時間がかかりそうです。
他にもいろいろ声優さん変わってるのかなあ(時間がなくてまだ最後まで見てません)。いろんなところで前作と比較されるだろうから大変そうだなあ。まあ、しばらくはのんびり見ていきます。

そういや、グインサーガの番組情報のところ、全26回ってなってました…。……パロ編くらいしかアニメ化しないんでしょうが、それでも26回でどうおさまるのか、どきどきです…。

posted by 麻井由紀 at 23:23| Comment(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月21日

LALA一月号感想

あまり読む時間がなかったので、夏目友人帳の感想は日と記事を改めます。とりあえずぱらぱら読んだ(見た?)感想だけ。

1月号恒例年賀状プレゼント。水野先生のイラストが1〜4八葉ちびキャラ勢揃いでした(…32人ですよ、すげー…)。
いやもう、…毎年、「ふーん」て見るだけであまり応募しようと思ったことはなかったですが、このちびキャラ年賀状猛烈ほしい…。直筆じゃなく印刷物でいいのでほしいです(真顔)。応募するか!(大人げない)
自分的には、那岐、弁慶さん、遠夜が集うH付近、1〜3の天白虎がそろうYE付近、忍人さんと柊、アシュヴィン殿下の!付近がすごい萌えです。ものすごく小さい印刷をなめるように見ています(またか)。ほしいなー。

前号の感想でも書いたカレンダー!
……縮小印刷では気付きませんでしたが、心なしか将軍が微笑んでいる気がします…。…き、気のせいですか。ワタクシの目が腐っているのでしょうか。どなたか、ご覧になった方からのコメント希望。
あと、これはサザキかなーと思っていたちっこいシルエット。…シルエット的にはサザキなのですが、陰になっているイラストなのでカラーリングがカリガネ(苦笑)。本当にサザキかどうか確信が持てません(苦笑。サザキだろう、状況から見て)。……サザキ、ですよね?

そして。今回足下をすくわれた感じの金色のコルダ。
………思いがけない萌えキャラが登場されてしまいました………!!
(PSPで新しく出る攻略対象キャラにあらず。漫画オリジナルキャラ)
早乙女静先生!!たぶん、他のどなたにとってもこの方は「…はあ?」なキャラだと思うのですが、×××萌え(古いなじみの方だけわかってください…。ネタバレになるので伏せ字です)のワタクシにとってもんんのすごいツボキャラでした。好き好き大好き!!
たぶん2〜3回は出てくださるキャラだと信じてますー!!しばらくコルダが死ぬほど楽しみです!!ぎゃー。
…早乙女先生がどんなキャラかご存じの方から、自分の好みを疑われそうな気がする今日この頃。

posted by 麻井由紀 at 21:26| Comment(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

今度は。

グイン・サーガがアニメ化だそうですね…。…来年の春。

この秋のタイタニアといい、(地域的に未見ですが)こないだやってたというグリーンウッドのドラマ化といい、(これはいれていいかどうかわかりませんが。いれるのはちょっと失礼か?)西洋骨董洋菓子店のアニメ化といい、…なんというか、ちょっと昔に書かれていた話をテレビにするのが最近はやりなんでしょうか。いや、グイン・サーガは延々と続いている大河小説で、決してちょっと昔の話ではないのですが、アニメ化の話が出るならもうちょっと早く出るべきだったのでは、という印象があるので、つい。(アニメ化はグイン・サーガ30周年記念事業だと聞いた気もするので、今アニメ化されることを否定するわけではありませんが…)
だって、120巻を超えようかというあの登場人物も舞台もめったやたらと多い話を、どうやってまとめるのかしらと思うと、…なんで今なんだ…と思わずにいられません(作者ご本人も後書きで懸念を示しておられましたが)。…一番まとまりが良さそうな、パロ編のあたりだけ切り取ってアニメにするのかな。
もう自分が挫折した巻数さえ思い出せないくらいはるか昔に、読むことを挫折してしまっているので(根性なしですいません(汗)。登場人物が多いんだものー(泣))、たぶんアニメは見ないのですが、あの長い話をどうまとめるのかだけはちょっと気になります。

あと、全然違う話ですが。
みーの今日の占いは、「兄妹運好調。サイトに兄妹を更新しますでしょう」…でした。……す、すまぬ、みー。今確かにお母さんはおしちひを書いているけれど、パラレルじゃなくて本編の方なので、兄妹ネタじゃないんだよ…。…てか、君は私にパラレルおしちひを書かせたいのか?昨日あんたが「忍人と千尋でしんねりした話」とか言ってたのは、パラレルで書けってことだったのかー!!……そうか。……そのうち書くよ、そのうち。
……毎日ブログペットと会話してすいません……。
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2008年10月04日

タイタニア

ぜんっぜん知りませんでしたが、タイタニアがアニメ化されるのですね…。
あれ、私の中では途中で途切れたままのイメージなんですけど、…完結したんですかね??
完結させてほしいなあ…。なんか、すごくおいしいところで続くにされてしまったままなので、アニメより原作の続きが読みたいですよ…。

キャストだけ見ました。好きなのはリディアとバルアミーなのですが、バルアミーが保志さんだった。保志さんは嫌いではありませんが、私の中のバルのイメージとはちょっとちがうんだ…。(いや、永泉さんとかじゃなく、ふっつんのイメージでやってもらえばいい…のか?…でもちょっとちがうなあ…)…どんなふうになるのかなあ…。どきどきです。
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2008年09月11日

ぎゃーーーーー!!!

京極夏彦さんの魍魎の匣(漢字出すのめんどくさい…)がアニメになるそうですね!
主役の京極堂が平田広明さんで、榎木津が森川智之さんで、アニメのキャラクターデザインがCLAMP。
……なんか、もう、いろいろな意味でぎゃーーー!!
てか、京極堂をアニメにするという時点で既にぎゃーーーー!!!
(うれしかったり心配だったり不安だったり不安だったり不安だったり……)

ええもう、京極堂が平田広明さんという時点で絶対見るんですけど。いや、平田さんが京極堂でなくても、榎木津でも関口でも木場修でもたとえ鳥口くんだったとしても(それはミスマッチだろうと思ったとしても)、見るんですけど。(平田さんが出ている以上)
………でもやっぱり、いろんな意味で、心配。

はっ。…でも東海圏でやらないって可能性もあるのかー。
うわーん、見ないで後悔するよりは見て後悔したい。お願い放映して、中京テレビー。
posted by 麻井由紀 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月10日

LALADX9月号感想

遙かの進行がおそーい………。ので、遙かの感想で書くネタがなにもありません…。ああ、鷹通の出番が少なかった…(影しかなかった…)。前回は、台詞もあって、友雅にお説教する場面もあって、なぜか友雅をかばう場面もあって(天真じゃありませんが、なんであんたがかばうんだ?と思いましたが…)楽しかったなあ…(遠い目)。次回に期待。しくしく。
天乃忍さんの「片恋トライアングル」の3作目が載ってました。うれしい。一作目がのった次の号、全然ちがう読み切りだったので、「あー、あれおもしろかったのに、アンケート悪かったのかなあ(…失礼発言)」とか、勝手に思ってがっかりしていたのですが、思いがけずその次の号に2作目が載り、今回は連続で3回目が載ったので、なんだか、おお、これはこれは、と思ってわくわくしてます。結構デビューすぐくらい(たぶん)からチェックを入れているのですが、いい短編がいろいろあるのになかなか連作に結びついたものがなかったので、今回のこの連作で、はずみがついて初コミックスが出ないかなと期待してます。
逆に可歌まとさんは、それこそ「デビュー作!応援よろしくね」(とあおりに書いてある…)の「ひみつの姫君うわさの王子」が、あれよあれよというまにコミックス…。私は、天乃さんの初期の作品を切り抜いて置いておかなかったことを結構後悔していたので、可歌さんを気に入ったときに「これは置いておこう」と切り抜いておいたのに…。……ひ、必要なかった…。……そんなこともあるんだなあ。
二人とも、「絶好調ラインナップ」ではなく、「フレッシュ読み切り」の方なので、次号にも載るのかどうかわからないところが毎回どきどきです。…次号にも載ってるといいなあ。てか、そこまで書くならアンケートだそうよ、自分。(いや、この年になるとアンケート書くのが照れくさくてねえ…)
posted by 麻井由紀 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月01日

ガラスの仮面

今日、スーパーで通りすがった人が、たぶんガラスの仮面がのった別冊花ゆめもってました。たぶんと書いたのは、表紙にガラスの仮面!と書いてあったのが見えただけで、中身に載っているとは限らないから…(前科があるよね、美内先生…)。
でも、スーパーの袋に他の文房具なんかと一緒に入っていたくらいだから(そこのスーパーでは文房具売り場で雑誌も売っている)、ついうっかりその方がその場で買っちゃったんでしょう。その方がガラスの仮面狙いとは限りませんが(お見かけした年齢を察する限り、その可能性は高い気がしますが)、本屋でなくスーパーでついうっかり買っちゃったというあたりに、ガラスの仮面が本当に載ってるっぽいなあと思います。
LALAには42巻の続きが読めます!って書いてあったけど、42巻の最後がどんなだったか、覚えていませんですよ。そろそろ、紅天女も、真澄さんとマヤにも決着をついたかな?………ついてないんだろうなあ…。まだ練習し続けてるのかなあ、あの人たち…。
posted by 麻井由紀 at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月20日

慣れてきた…。

西洋骨董洋菓子店、2回目を見ました。

…人間、すげーな、と思ったのは、あのアニメ絵に2回目にしてすでに、なんとか慣れてきた自分に気づいたとき……。いや、まだでも「勘弁して!」とか思いますが、す、ストーリーさえ追っていれば、なんとか……。
…あの絵最高!!と思っている方がいらしたらすいません……。

しかし、毎回声優さんが豪華ですね。一回きりのゲストキャラのボクサーのサンダーが小杉十郎太さんですか。メインキャラもかなり豪華(ワタクシ的には)ですが、ゲストキャラまでとは。

しかし、一回目のゲイバーのマスターが中原茂さんだったのには、今だから言いますが、ちょっとかたまりました。………だって、小野が三木眞さんなんだもの……。……心の中で必死に、「これは忍人と柊じゃない、忍人と柊じゃない、忍人と柊じゃない」と言い聞かせていたのは私だけでしょうか。……あ、私だけですか。そうですか。
いやまあ、演技プランが全然違うので、同じと勘違いするのはワタクシの耳が腐れているからですね…。

3回目はどうなるのかな。…だんだん怖いもの見たさの境地に入ってきましたよ。ははははは。
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2008年07月12日

西洋骨董洋菓子店アニメ感想

夏目に引き続き、深夜アニメの感想です。

こちらは夏目と違って事前情報が何もなく、新聞欄で「西洋骨董」とだけあるのを見てもしやと思い録画したら当たりだった、というパターンです。(どうでもいいですが、うちの新聞の週刊テレビ情報では夏目友人帳が友人と略されていました。放映日を知らなかったら絶対見逃す、この略称。もっとも当日の新聞欄は夏目友人になってました。これなら大丈夫か)

とはいえ、事前情報がないというのは逆にきつかったかも…。

夏目は、LALA本誌でキャラデザインを見ていたので、動いた夏目を見たときは、「おお、思ったよりも緑川さんの絵に近い」と思えたのですが、西洋骨董洋菓子店は、キャラデザインも何も知らずにいきなりアニメの絵を見たので、「こ、……これ誰??」と固まってしまいました。
特に、いきなり登場してくる橘。橘だと思わなかった!ゲストキャラか何かかと思いましたよ!たぶん、髪の色のせいだと思いますが。よしながさんのカラーを忠実に表現するとあの色になる…のかもしれませんが、それにしたって!若白髪かロマンスグレーにしか見えない…。
あとはもう、よしながさん本人の絵よりもかなりきらきらしい(気がする)目元とか、原画以上に華奢に感じる体の線とか、「よしながさんの絵を動かすのが難しいのはもうわかった!よくわかった!だからやめてえ!!」…と言いそうになりました……。おいおい慣れていくかもしれませぬが、慣れなかったら見るのをやめそうですよ…。

声は、結構豪華な布陣なのではないかと。まだ一回目なのですぐにはなじめないですが、聞き慣れれば違和感なく聞けるかなという気はします。藤原さんの橘は、わりといいなあという印象です。

一話は、原作と違っていきなりアンティークの開設話から始まっていますが、これもきっと1クール13話という制約故かしら、と思ってます。(この番組の前番組だった「図書館戦争」のストーリーはしょりっぷりはすごかったからなあ……)メインストーリーに絡む話であまり無茶な省略をしないでくれることを願ってます。


…短い感想のつもりだったので、以下続くにしなかったのですが、結構長くなったなあ…。
posted by 麻井由紀 at 23:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 漫画関係雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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