2011年09月02日

コルダの拍手でいただいたコメントにお返事です(9/1)

コルダの拍手でいただいたコメントにお返事です。(9月1日付、二名様)

お心当たりの方は続きにお立ち寄りくださいませ。反転でご覧くださいね!


1日 無記名の方

こんばんは、メッセージありがとうございました!
お題った、楽しんでいただけていたでしょうか。お疲れ様でしたというお言葉、ありがとうございます、うれしいです!
大土は特に、お題ったに登場確率高かったですね。大地と蓬生さんはいろんなシチュエーション、バリエーションが思いつくのですが、自分の中で既に三つの連作として(うち一つはリバですが…)完結してしまっているので、サイトに載せると混乱するネタも多く、お題ったとして一回こっきり思いつきネタとして掲載できるのはぶっちゃけ楽でした…。
たぶんこれからは、そういう思いつきネタは拍手小話として掲載していくと思いますので、ぜひまたのぞいてやってくださいませ!遊びに来てくださって、ありがとうございました!いただいた元気で、また大土書こうと思います!



1日 ナデガタ様

こんばんは、お題ったへのコメントありがとうございました!
お題ったは、美味しいところだけつまみぐいの書きっぱなし、投げっぱなし、という書き方で、読んでくださる方には非常に申し訳ないながら、私自身はとてもリラックスして楽しめる、結構好きな書き方でした。サイトに載せる話はやはりちゃんと伏線や整合性を考えながら書くので、話を思いついてもその話を発表できる枠が無くて没にしたりということがありましたが、お題ったについてはそれがなく、与えられたお題で自由気ままにやりたい放題書いていました。
そんなわがままなものについて、こうしてお言葉をいただける、あまつさえ惜しんでいただける(…そこまではおっしゃってない。図々しい>自分)のは、とても思いがけないことでした。身に余るお言葉に恐縮しつつも、正直うれしいです。ありがとうございます。
お題ったは私にとってある意味練習の場でもありました(習作を発表していてすみません)。サイトではなかなか発表できない色っぽい文章やほとんど会話が介在しない文章、そしてなにより千秋。
ずっとずっと、千秋の書き方がわからなくて、書きたくてもチャレンジできないでいた神南。お題ったで練習を重ねることで、少しずつ、公式の千秋だけでなく自分の中の千秋のあり方が見えてきて、ここ数ヶ月、ようやく「千秋を書いています!」と言えるようになりました。ぶっちゃけ、お題ったで書いていなければ、今回の沙霧様からのご依頼はとてもとてもお受けできなかったと思います。
千秋についてどうしても自信が持てなかった私に、繰り返しナデガタ様が「大丈夫」とおっしゃってくださったこと、とてもうれしくてありがたかったです。ナデガタ様の後押しがなかったら、うちのサイトの神南はここまで発展しなかったにちがいないです…。
私の中で、千秋は太陽、大地はおひさまです。同じ陽性のかっこよさですが全然違う!と思っていただけるような千秋をこれからも書いていきたいなと思います。神南として目次を立ち上げることはなくても、その他の中に発表する機会はあると思いますので、こっそり上がっていたら「来た来た!」と楽しんでいただけたらうれしいです。本当にうれしいです。
今回はお言葉ありがとうございました。お題った、がっかりさせてしまってごめんなさい。なるべくペースアップしてサイトを更新していきますね。また遊びにいらしてください!


posted by 麻井由紀 at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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