2011年08月04日

コルダの拍手でいただいたコメントにお返事です(8/3)

遙、コルダに拍手ありがとうございます!
コルダの拍手でいただいたコメントにお返事です!
ありがとうございました、びっくりうれしかったです!!
お心当たりの方は、続きにお立ち寄りくださいませ!!


3日 ナデガタ様

こんばんは、拍手コメントありがとうございました!
な、ナデガタ様から大律の大地にお言葉いただけて、どきどきふわふわする気持ちです…!しかも、大律が好きになりましたとおっしゃっていただけるなんて…!光栄です……!……あと、キャラ単体では大地が一番、というお言葉、失礼を承知で申し上げるなら意外でした!!てっきり千秋だと!でなければ蓬生だと!!……わー、そうなんですね!?とすごく興奮しました!……いえ、その、私は、たぶんサイトを見ていただいたらどなたも疑わないだろうな、と思うくらい、大地が一番好きなので…。大地に関してはどこまででも掘り下げて考察したいくらい、大地好きです。阿呆です(苦笑)。
大律や大土の枠の中で大地を書いていると、大地の冷たいところや他人に対して案外狭量なところ(大地は、受け入れ間口は広いですが、結構あっさり他者をシャットアウトするタイプだと思います…)を書く機会は少ないので、今回実は、律とのやりとりよりも同級生との場面を書くのが楽しかったです。…ただ、大律としてはあの場面は流し読みされてもやむなしと思っていましたので、こうしてナデガタ様のお目に留まったことは思いがけないうれしさでした。
律といるときの大地はかっこよく、土岐といるときはちょっとへたれになる、というお言葉に、「たーしーかーにーww」と同意しつつふと思ったのは、大地にとっての律と土岐を考えたときに一番自分の中でしっくりくる言い方は『律は別格で、土岐は別枠』だな、ということでした。
基本、他者から踏み込まれることをシャットアウトしたい大地ですが、律に関しては別格で、律に対する恋情以外の部分ならどこまででも深く踏み込まれてかまわないと思っていると思います。ただ、律の方は、目の前にいる大地がすべてと思っているので、別に無理矢理大地の内面に踏み込んでいったりはしない。ある意味食い違っているのですが非常にうまくかみ合っていると思います。
一方で土岐は、割と誰にでもいい顔をしたい大地が、最初っから反発心や対抗心を露わにせざるを得ない、別枠の存在だと思います。受け入れてもいい部分ですら受け入れると素直には言えない。だけどそうして、いい人じゃない自分を最初にすべて見せているので、互いに歩み寄ってからはどんなところに踏み込まれても「もう見てるしな」で許し合える気がします。……だからって、へたれになっていいってもんでもないんですが。もうちょっとがんばれ、大土の大地(誰に何を励ましているのだ…)。
神南のお題ったにもお言葉、ありがとうございます!
最近、小学生くらいの子供千秋と子供蓬生を書くのが自分の中でブームで、今ほど完成されていない、発展途上の千秋のかっこよさとか考えていると非常に萌えます…!そんな千秋を無自覚で翻弄する蓬生さんとか!小学生なのにどこまでその色気!みたいな蓬生さんとか!!すごく書きたいです!難しいけど!
今回のお題ったはわりとその自分的ブームをうまく表現できたのではないかと、自分では気に入っているネタでしたので、お言葉いただけてうれしかったです!ありがとうございます!!
なんだか興奮してまとまりのない文章になってきましたので、このへんで。
お言葉、本当にうれしかったです、ありがとうございます!ナデガタ様から神南についてお言葉いただくと、「あ、私でも神南書いていいんだな」って勇気が出ます!大律についてお言葉いただくと、読んでいただけることがまずうれしくて、うれしさのあまりふわふわします!…繰り返しになりますが、本当にありがとうございました!
もうすぐ夏の祭典ですね!お身体にお気を付けて、熱中症対策万全でお出かけくださいませ。
posted by 麻井由紀 at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | コメントレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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