2010年08月09日

LALADX9月号にコルダ3がのりましたよ。

よもやの8P……!
最低でも16Pはあるかと思っていたので、「うわ、終わっちゃった…!!」とびっくりしました。すぐ読めます。一瞬で読めます。
こ、こんな短かったら、コルダ3で一冊というわけにはいかないですよね。
やっぱり本編のおまけで収録かな。まあ、どっちにしろ本編のコミックスも買うのでいいのですが。

感想を…書きたいのは山々なのですが、短すぎて書きようがないという(苦笑)。
登場人物が誰だったかを書くのもネタバレになるんでしょうか。なりますよね。続きにしまいます。ネタバレがお嫌な方はスルーで一つどうぞよろしく。



念のため、反転します。話が短すぎて、粗筋書くだけでもなんか全ページのネタバレみたいになっちゃったので(汗)。

今回の登場人物は、火原、律、響也、かなで、八木沢、衛藤の五人。
火原が星奏の三人(如月兄弟とかなで)と会話する、というのが話の前半、それを見つつ八木沢と衛藤が火原について論評するというのが後半。オチにちらりと名前だけ柚木様が登場するのがご愛敬。基本的には火原先生のよき先輩っぷりと、例によって例のごとくの如月兄弟の兄弟げんかのお話です。腕組みしてる律がかわいかったです。大地も出てほしかったけど、いくらなんでも8Pでは無理ですよね…(苦笑)。
posted by 麻井由紀 at 23:48| Comment(0) | コルダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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